アメリカの歯科、口腔外科を日本に拡めること&犬猫の皮ふや耳は皮ふだけ治療しても治らない!をモットーにやってます!

歯科、行動学、皮ふ、オーソレモキュラー療法、免疫学やアレルギー、色々なことに興味をもってやってきたことが、やっと犬猫達を本当に元気にするには?!ということにやっと結びついた感じがしています。そんな私の独り言のブログです。

ペットのお仕事の方の歯と皮ふ、耳のセミナーやります!(動物病院関係者以外)の

この記事が

犬猫の好きな芸能人の方に届くと良いなぁ。影響力高いから!

 

絶対に知れば世界中の犬猫のアレルギーと皮ふと耳の治療法の世界が変わるハズ!


先ずは、飼い主さんと日々接するペット関係のお仕事の方に拡めることに。

今回は10周年記念だし、パッと無料で

(笑)

もうすぐ満席!応募多くて一つの施設お二人はムリで、お一人様にしました!

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最近は、トリマーさんに紹介されて来てくださる、飼い主さんが増えたんです。一番色々なことを、見聞きされて、犬の行動をよく観察されてるから。

そして飼い主さんによく接されていて飼い主さんの味方だと思ったから

 

動物の歯科はアメリカは獣医歯学部があるから日本の獣医業界が変わるべきなだけ

 

その口の中から見えてるだけの歯石取り、残念ながら歯周病の治療にはなりません。

先ずは歯石を日々治療として除去するなら歯科のプローブと歯科レントゲン、安くて良いので買いましょう。

100万以内で買えます。先ずは買って、プローブで歯周ポケットの深さを測定して

歯科のレントゲン撮影を勉強してみることです。

←ここ獣医さんにオススメ

歯周病感染症!奥が深くて、犬猫の命にとても深く関係しています。

誤嚥性肺炎の大元!


歯周病は歯の周りの骨が歯周病菌=プラークでなる病気だから。

犬猫の耳の治療は世界初の日本の栃木の犬猫の耳の病院の私の尊敬する臼井先生が開発されたビデオオトスコープ療法があるから日本の犬猫に生まれて良かったね!

先生が耳の治療革命とおっしゃる通り!
私の飼い主さんは絶賛されます。

先生の指示があっても耳の洗浄や点耳はすぐ止めた方が良いと私は思っています。

真面目にやり続けた飼い主さんが転院されてきて後悔されています。

そして見えてる皮ふだけを治療して、その犬猫達はホントに皮ふだけが悪いのだろうか?

飼い主さんと犬猫達を観察して見つけた世界初の私の治療法!というか皮ふ以外を治して皮ふと涙焼けを治す。
ワケわかんないですよね。

抗菌剤やステロイド、新しい痒み止めも安全なのか?ホントにそれが必要なのか?ホントにその仕草はアレルギーなのか?!

私が信用するアレルギー検査センターは
動物アレルギー検査センター一択!←私の尊敬する獣医アレルギーアトピー免疫学会の増田先生が検査センターを作られたからなのですけれど。
特に犬の食物アレルギーは70%が遅延型なので
IgEの検査だけではムリ!遅延型のリンパ球検査をされてるのは、世界でもココだけ!

ホントに日本の犬猫に生まれて良かったね!
と飼い主さん達には言ってます。

あ、私は獣医アトピーアレルギー免疫学会に入ってるけれど利益関係は全然ありません(笑)
学会会長の増田先生の免疫への情熱と学問の知識の凄さを目の前にし、ヒレ付しているだけの、勉強不足の学会員なだけ。(笑)

先生はそのアレルギーの数値を読むのは技術です!とおっしゃいます。
数値で推奨のフードが出る検査は、私は飼い主さんが持参しても見る価値なしと迄思っています。
獣医さんの中には2つの検査センターを混ぜ合わせて検査されたと、持参される飼い主さんも。
それだけ、数値から除去食を選ぶのは
難しいと感じられる獣医師が多いのだと思っています。
検査と時間とお金勿体ないし、犬が可愛そーーー

せっかく高い検査なので数値読みは、獣医アトピーアレルギー学会の会員の方を探すのが一番的確です。

獣医師の方達よりペットのお仕事の方の方が、犬猫飼ってる方の方が、先入観ないからこの理由が判ると思う。

そんなセミナーやります。

手作り食も不要の薬も、なんか知らんけど
歯石が減る?!とかの犬猫の口のサプリも
必要なくなる犬猫もたくさん

Facebookライブ←これから!、You Tube等でそんな経験をした飼い主さんの話しを聞けます。色々な動物病院で経験した飼い主さんの治った話しが一番飼い主さんにはワカルハズ
でも、そんな回り道をしないで欲しいセミナーです。

いつか興味のある歯科衛生士さんと、若い獣医さんに来て貰って一緒に仕事をし育てたいとも思っています。私1人ではムリだから!

 

でも、先ずは飼い主さん達に知って貰うことから先に進みたい!
どうか皆様ご協力下さい。